谷山浩子 猫森集会2018

2018年9月21日(金)

<Cプログラム> ゲスト:渡辺等 ~できるかどうか全然わからないけどオールリクエスト~

ひろびょん大好き💛 素晴らしかった。心から幸せ♡

リクエストしたかったな。大好きな曲が沢山あるのだがリクエストするなら、「約束」「魔法使いの恋人が逃げた 」「風のたてがみ」「雨になりたい」「今日は雨降り」「星より遠い」「会いたくて」「わたしじゃない月のわたし」「テルーの唄」、う~ん、選べない!

2018年9月19日(水)

<Bプログラム> ゲスト:中村 中 ~あたぴょんひろぴょん十五夜まちきれないぴょん!~

あたぴょん、ひろびょん、石井AQさん、3人の天才を目の当たりにして魂が震えっぱなし。幸せで胸がいっぱいになった。


2018年4月19日(木)

井上陽水 コンサート2018 ROCK PICNIC

EX THEATER ROPPONGI(B3F D列センター)

私が陽水の曲を聴き始めたのは13歳。周りの友達が「たのきんトリオ」に夢中になっていた頃、私は陽水に夢中だった。陽水の曲をエレクトーンで弾き語りすることにハマっていた。中学校の卒業文集の表紙は自分で作成したのだが、私は陽水の「紙飛行機」をイメージした絵を描いた。「紙飛行機」は大好きな曲♡ 他には、「白い一日」「心もよう」「東へ西へ」「帰れない二人」「いつのまにか少女は」「神無月にかこまれて」「リバーサイドホテル」「傘がない」「氷の世界」「少年時代」なども大好き♡

井上陽水は天才。陽水の曲、声、雰囲気、歌い方、話し方、話の内容、ルックス、すべてが好き。今日はとっても近く(ステージから4列目)で陽水の曲を聴くことができて心底幸せだった。小島良喜さんのキーボードも素晴らしかった。

プログラムは、

01 東へ西へ

02 女神

03 Power Down

04 映画に行こう

05 My Housu

06 瞬き

07 帰れない二人

08 いつのまにか少女は

09 暑い夜

10 Just Fit

11 とまどうペリカン

12 夜のバス

13 ビルの最上階

アンコール

14 長い坂の絵のフレーム

15 氷の世界

「氷の世界」では、皆スタンディングで歌った。私も、ちょっと踊りながら歌ったよ。


2018年3月16日(金)次女と

玉置浩二・プレミアム・シンフォニック・コンサート2018

大坂フェスティバルホール(7列センター)

日本歌が上手い歌手」と言われている玉置浩二さんの歌を生で聴いてきた!お顔もしっかり拝見。何度か目が合ったような気がする。

『ワインレッドの心』が大ブレークした時、私は高校生だった。(もう35年も前)

『ワインレッドの心』~『田園』までは、歌詞を見ないでも歌える。一番好きな曲は『碧い瞳のエリス』かな。『悲しみにさよなら』も大好き♡

素敵なコンサートだった♡ 玉置さんは、聴く人を優しく包み込むように魂で歌うのだ。

オケも良い。玉置さんの美しい曲に凄く合っていた。アンコールの『田園』のオケも楽しかった。メドレーの『ワインレッドの心、じれったい、悲しみにさよなら』は超盛り上がった。

だけど、それ以上にアカペラが素晴らしかった。さすが玉置さん!

次女は音楽をやっていて、音程にはうるさいのだが、玉置さんの歌に感動していた。次女が大好きなミュージカル界のプリンス井上芳雄さんがラジオで、「僕が日本で一番歌が上手いと思う玉置浩二さんの歌を、日本で何番目かに上手い僕が、恐れ多いのですが歌います」と言って『メロディ』を歌ったそうだ。

芳雄さんが称賛する玉置さんの歌を、次女に聞かせることができて良かった。『メロディ』も歌ってくれたし♡


2017年8月4日(金)次女と

久石穣&ワールド・ドリーム・オーケストラ2017

会場のミューザ川崎シンフォニーホールは駅からもラゾーナ川崎プラザからも近くて良いわ♡ ホールはエスカルゴのような座席配置で面白い。座席は2座席の後ろだったが、よく見えた。

2部の1曲目View of Silence と3曲目のAsian Dream Songは大好きな曲なので嬉しかった。

養老孟司氏のナレーションでトトロの演奏が行われた。映像がありありと蘇り、音楽の素晴らしさを実感♡ 各楽器の音色に心躍り、とても楽しく癒されるコンサートだった。


2017年5月11日(木) ディズニー・ハワイアンコンサート2017


2017年4月1日(土)

イディナ・メンゼル日本武道館公演

『ウィキッド』と『レント』が大好きな次女のリクエスト。 凄い声量。圧巻の歌声。素晴らしい曲を沢山歌ってくださった。やっぱり本家の『Let it go』は流石。アカペラで歌われた『for good』も素晴らしかった。歌いっぱなしなのに疲れが見えないことにも感動。

ミュージカル界の貴公子井上芳雄さんとのデュエットも最高だった。 r2r r


2016年11月1日(火)

バイマーヤンジントーク&コンサート

美しい歌声も素晴らしかったのだが、トークに感動。ユーモアたっぷりに素敵なお話をしてくださった。教育の素晴らしさを身を持って経験されたことから、ふるさとチベットでは学校建設活動に携わっているそうだ。チベットには洗濯機がなかったので、日本で洗濯機で洗濯できることが幸せで、いつも洗濯機に「ありがとうございます」と声をかけていること、一緒に暮らされているお姑さんやご主人への感謝の言葉に、 便利な生活が当たり前になっていて感謝することを忘れがちになっていたことを反省した。心洗われた素晴らしいコンサートだった。


2015年8月9日(土)

久石穣&ワールド・ドリーム・オーケストラ2015

次女が久石穣氏の曲が大好きで、いつもは長女とコンサートに行っているのだが、今回長女はキャンプ中。おかげで私が一緒に行くことになった。 オーケストラは迫力がある。歌も演奏も素素晴らしかった。感動で涙が溢れた。

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2014年12月5日(金)

美輪明宏さんのロマンティック音楽会

Mちゃんママがチケットを下さって、一緒に音楽会へ。今回の音楽会も素晴らしかった♡

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2014年7月27日(日)

美輪明宏さんのロマンティック音楽会

Mちゃんママがチケットをプレゼントしてくれて、一緒に音楽会へ。

ロマンティック音楽会なのに、1部は、おどろおどろしい雰囲気で始まった。 日本が、どんどん悪い方向に向かっていること、今の日本の状況が戦争の始まる前によく似ていることを危惧されて、反戦歌などを歌われた。 2部は、ロマンチック音楽会に相応しい華やかな雰囲気の音楽会だった。 音楽会最後の曲は「愛の賛歌」。拍手がなりやまず、アンコール曲へ。私の大好きな「花」だった。

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが つくころには 花として 花として 咲かせてあげたい 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ 泣きなさい 笑いなさい いつの日か いつの日か 花を咲かそうよ

美輪さんは、「人は学ぶために生まれてきている。泣いたり笑ったり、色々な感情を経験して、人の痛みがわかる人になり、許せる人になる。 歌にはストーリーがあり、命がある」と話してくだった。そして、 一曲一曲歌われる前にストーリーを話してくださり、魂を込めてを歌われる。 聞いている私たちの魂も、そこに共感し、感動せずにはいられないのだ。 私も涙が溢れ、お化粧が落ちてしまった。心洗われ、素晴らしい時間を過ごした。

美輪さんがトークの中で「空には星、地には花、人には愛」とおっしゃっていた。 素敵な言葉だと思い、調べたところ、明治時代に活躍した文芸評論家の高山樗牛(たかやま ちょぎゅう)という方の言葉だった。

天にありては星、 地にありては花、 人にありては愛、これ世に美しきものの最たらずや。 m1


2013年7月28日(日)

清水アキラ&清水良太郎のサマーディナーショー

アキラさんのトークに涙が出るほど大笑い。 良太郎君はテレビで拝見するより小顔で美男子。
歌はテレビで見ていた通りとっても上手。楽しいひと時だった♪


2010年9月3日(金)

Hちゃんと劇団朱雀特別講演

Hちゃんが大好きな早乙女太一君。女性以上に美しくて、うっとり♡ 優雅な舞いを見せてくれた。


2010年5月29日(土)

Hちゃんと及川光博ワンマンツアーショー2010日本武道館

Hちゃんが大好きなミッチー。素敵だった♡

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2008年12月2日(火)

ヤドカリハウス・李政美コンサート

李政美さんが歌い出した時、最初はあまりの声の美しさに感動し、それから、癒しのエネルギーにただただ癒された。今までも色々なコンサートに行き、色々な所に行き、感動してきたのだが、これほど感動したのは初めてだった。

歌を聴きながら、どんどん心が洗われて、色々なことに気がついたのだ。この地球に生を受けたことがありがたくて、全てが愛おしくて、なんて私は幸せなのかと思った。それなのに、せっかく命を与えられているのに、私はこの命を大切にしてきたか。随分とワガママに生きてきたように思う。 食べるものがなかったり、家がなかったり、戦争があったり、この地球上には苦しんでいる人が沢山いる中で、平和に暮らせているのに、感謝することを忘れて、些細なことで怒ったり傷ついたり、食べ物に対する姿勢やお金の使い方等、今までの命の使い方をとても反省した。

コンサートを主催したヤドカリハウスの山田征さんは環境や戦争や食のことなど、全ての人が幸せに暮らせる地球を願い活動されている。征さんの足元にも及ばないが、これからは、征さんのような生き方をしていきたいと思った。


2008年3月8日(土)

ハクナマタタ

コンゴ民主共和国出身のプロミュージシャンで、劇団四季のミュージカル「ライオンキング」の初代太鼓奏者のムクナ・チャカトゥンバ氏の演奏を聞く機会に恵まれた。

「ジェンベ」という打楽器に魅せられてしまった。 夫に「習いたい病が発病しちゃったよ。どうしよう?」と言うと、 「そんな暇がどこにあるの?いい加減にしなさい」と注意された。 しかし、本当に魅力的な楽器なのだ。

ムクナ氏に『ハクナマタタ』という言葉を教えていただいた。 スワヒリ語で「どうにかなるさ」「心配ないさ」「気にするな」「問題ないよ」という意味だとか。


2007年2月14日(水)

近藤真彦 ’07 Valentine’s Day in 武道館

マッチファンのママ友とマミと3人でライブへ。 マッチはいくつになっても若くて素敵だった。 森光子さんと黒柳徹子さんがいらしていた 。


2007年12月18日(火)
八代亜紀ちゃんのクリスマスディナーショー
亜紀ちゃんって明るくてパワフルで、とってもチャーミング。 優しい方だと噂には聞いていたが本当に優しさが全身から溢れていた。57歳とは思えない美しい肌にもうっとり。
亜紀ちゃんの秘蔵っ子「工藤慎太郎君」も歌ってくれた。
それはそれは素晴らしくて大満足のディナーショーだった。ただひとつ残念だったのは亜紀ちゃんが「雨の慕情」を歌わなかったこと。 好きなんですよ。「雨の慕情」。


2006年6月21日(水)
百万人のキャンドルナイト(荻窪グルッペ)
夏至の夜。ロウソクの光の中、 石橋幸さんが歌うロシア俗謡と向島ゆり子さんのバイオリン演奏に聞き惚れた。
幸さんに、すっかり魅了されてしまった私。 歌が生きている。可愛い声、優しい声、力強い声が、私のお腹に響く。 幸さんが醸し出している雰囲気、存在感が私を圧倒する。
幸さんの年齢を聞いて驚いた。なんて若々しくて素敵なんでしょう。ああ、弟子入りしたい。 


2005年9月3日(土)

SMAPとイク?

M香ちゃんとAちゃんと国立競技場に行ってきた。 あっという間の3時間半。幸せをかみしめた。

キムタクは、ため息が出るほどカッコイイ。 見つめられたら間違いなく気を失うだろう。 慎吾君は芸達者。ハーモニカを大きな口の中に入れて吹いていた。 弟になってほしい。 中居君は歌は……だがピアノは上手だった。 吾郎ちゃんは面白い人。 剛君は人柄の良さが溢れていた。

ライブ終了後、JRで吉祥寺へ。午前1時ちょっと過ぎまで東急裏の飲み屋で感想を語り合った。